お知らせ(訂正)


おはようございます

昨日の記事「春の花 その5 ツクシなど」のなかで、ツクシの次の画像を「スミレ」としましたが、正しくは「スミレの仲間」とすべきでした。少々ややこしい話かもしれませんが、「スミレ」は種の名前で、他の「コスミレ」、「ノジスミレ」、「ヒメスミレ」などと共に「スミレの仲間」なのでした。種の名前として「ヒメスミレ」かもしれません。

さらに3番目の画像は「ウシハコベ」ではなくて「オランダミミナグサ」でした。あまり調べもせず思い込みで書いてしまいました。

あるいはご迷惑をおかけしたかもしれませんね。もうしわけありませんでした。
お詫びして訂正させていただきます。

なお花かんざしさんから以上のことについてご指摘を頂きました。いろいろどうもありがとうございました。

間違えが多くて自分でも情けないです^^;
記事のほうは今から直します。


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春の花 その5  ツクシなど

3月31日(9時すぎ)記事を一部訂正しました

ツクシ(土筆)  トクサ科トクサ属

2014 3 28 ツクシ 2


ツクシは実はスギナという植物の一部(胞子茎)だそうで、栄養茎(スギに似ている細い葉の茎)と共に全体のスギナを構成してます。
近くの大型書店の駐車場の植栽で見つけました。場所的に逆光となってしまいましたが・・・。
昔子供の頃たくさん摘んできてはかま(袴)を取って煮て食べました。はかまは葉の退化したもので硬くて食べられません。アクだししても残ったわずかのアクがまたおいしかった。
ツクシというと僕は大川栄策の歌を思い出します

   つくしてもつくしてもあゝ他人(ひと)の妻 

またぁ、ゆたかはふざけてぇ。良くない子だね。




スミレの仲間  スミレ科スミレ属  

2014 3 28 スミレ 1

同じ駐車場で。
スミレにはたくさんの種があるのだそうで、これが何スミレなのかわからない^^;
「ヒメスミレ」かも(花かんざしさんのご指摘です。ありがとうございました。)




オランダミミナグサ  ナデシコ科ミミナグサ属  帰化植物

2014 3 28 ウシハコベ 2

ハコベと似ているところがあります。初めに書いた記事で「ウシハコベ」としてしまいました。ごめんなさい。
帰化植物であって、日本原産の「ミミナグサ」を駆逐する勢いだそうです。これは「セイヨウタンポポ」と「タンポポ」との関係と似ていますね。
一枚一枚の花弁に浅い切れ込みがありますがコハコベと違って5枚の花弁として見えます。柱頭は五裂してます。「ウシハコベ」も五裂してます。このことで僕が早飲み込みをしてしまった原因です(言い訳)
このことも花かんざしさんにご指摘・ご教示を頂きました。ありがとうございました。


 


別の場所でこれもまた偶然に白花たんぽぽと西洋タンポポが一緒に咲いているのを発見。ここは去年も白花たんぽぽを撮った所です

シロバナタンポポ(白花蒲公英)及びセイヨウタンポポ(西洋蒲公英)  キク科タンポポ属  

2014 3 30 シロバナタンポポとセイヨウタンポポ 1

シロバナタンポポは西日本に多くて地域によってはタンポポといえばシロバナタンポポというほどポピュラーだそうです。
しかしこのように白と黄色のツーショットは珍しいかも。僕は初めてです。


昔、(僕の話はどうしても「昔」とか「以前」とかが多いです。年のせいです。悲しい(-_-)。)八ヶ岳をのぞむ野辺山のあたり、落葉松林のなかで一面の見事なタンポポを見たことを思い出しました。そういうこともあったなぁ(シミジミ)



春の花 その4  ハクモクレン


ハクモクレン(白木蓮)  モクレン科モクレン属

2014 3 17 ハクモクレン 2

少しつぼみ状態でしょうか。少し早かったですね。空が真っ青のときに撮りたかったものですので。 それともう少し花数が多ければとも思います。
このあたりに写真を写すのに適当なハクモクレンがあまりありませんでした。
この木はよそのお宅の庭木ですけど、3軒ほど離れたところからこっそりと撮らせてもらいました。少々気が引けましたけど。


チュウリップのような花の形です。開ききってしまうとチューリップと同様傷んでだらけた印象になりまもなく散ってしまいます。ハクモクレンに似たコブシは花びらが開いた状態の方が見栄えがします。
ハクモクレンとコブシの違いはこちら

泰山木の花なんかもそうですがモクレン科の花弁は厚ぼったいです。花弁は9枚に見えますが、6枚が花弁で3枚ががくだそうですけど花弁とがくは殆ど同じで見分けられません。芳香がありますけれど花は高いところで咲くので気が付くことは少ないかも。
  


     白木蓮

  今年も咲いた白木蓮
  青い空に白く映え
  あつき花弁に情(じょう)有りて
  誰に想ひを伝うべき




もっと近くから花をアップで撮りたかったのですが。そうだったならば花弁の厚さが写真でも分かっていただけたかも。拙い詩ですみません

春の花 その3


春の花 小さい花

まずタネツケバナから



タネツケバナ(種浸け花)  アブラナ科タネツケバナ属

2014 3 17 タネツケバナ 4f

アブラナ科なので花弁は四枚
果実が細いマッチの軸状です。 アブラナ(菜の花)に果実も同じような形ですかね
目立たない花ですが慣れると、「あっ、タネツケバナだ」とわかります
イネのモミを水に浸けるころに咲くので種浸け花というのだそうです。




もう一枚

2014 3 17 タネツケバナ 2f

このようにマクロで撮ると野草とはいえ白い色が優美です




次はハコベ

ハコベ(繁縷)  ナデシコ科ハコベ属   コハコベともいう


2014 3 17 コハコベ 2f

へぇ~、ナデシコ科なんだ。
タネツケバナと同じように小さい白い花です。
花びらが十枚あるように見えますけれど、実際は五枚です。それぞれが深く二つに切れ込んで十枚に見えます。
写真では分かりにくいのですがメシベの柱頭が3つに分かれています。ウシハコベは5つに分かれているそうです。




もう一枚

2014 3 17 コハコベ 3f

もう蟻がきてました。去年の秋以来の再会ですねぇ。
働き者です。いつ見ても感心します。えらいなぁ。かわいいなぁ。

ハコベを漢字では繁縷。難しい字です。二番目の「縷」は糸のようなものという意味らしいけど、茎のことかな?



なお春の七草を昔に人は
  芹 なづな 御行 はくべら 仏座 すずな すずしろ これぞ七種(ななくさ)
と調子をつけて言ったようですが。
ハコベのことを昔は「はくべら」とも言ったのですね
また5番目の「仏座」はこの前アップしたホトケノザとは違ってコオニタビラコのことですね。
お正月にこれらの若葉をおかゆに入れて食べていたようですが、子供の頃僕の家ではもうその習慣がありませんでした。






 
   

載りました


おととい3月19日付け、地方紙S新聞の、県内総合のページの、交棋欄に他の囲碁の大会の結果と共に、小さく僕の名前が載りました

浜松囲碁センターの3月月例会の成績優秀者 河合健司六段、小林肇六段、そして僕の名前 

客観的にはたいしたことでもない。




でも僕にとってはたいしたことでした。


僕の碁暦(というほどでもありませんけど)
 子供の頃 父(父はその頃多分2,3級)に教わった  でもいつもころころ負けていた
 中、高、大と学生の頃はしなかった
 就職して碁のクラブがあったので入ってちょびちょびやっていた
 20代後半で1級まで上がったが、事情で止めた
 そして最近1年半まえごろから再開 1週間に1度のわりで打ってきた

40年ほど中断していたので二級から始めたけど今一応二段を称することを認めてもらえた(^^)
自分でも意外なほど碁の力が伸びているようにも感じる。嬉しい。
こうなると何事も中途半端だという僕のキャッチフレーズが使えなくなってしまったかも(でもまぁ、初段とか二段の人は掃いて捨てるほどいるようですけどね)

ところがこのところ碁を打つとひどく疲れる
いつまで続くかなぁ?



お、おもたすぎる・・・


最近ネットなどでよく目にする表現に「・・・すぎる」というのがあります。
元の意味では適切な程度を超えてあまり良くないということだと思うのですが、しかし

  誰々の彼女はかわいすぎる

という場合は「超かわいいい」とか「すごくかわいい」と言う意味での強調言葉として使っているようです。新しいけどやや違和感のある使い方ですね。



さて重たすぎるのは・・・

2014 3 7 アオサギ 獲物 1

アオサギ君が咥えているというかぶら下げている魚です。まるでこちらに「どうだ」と見せているふうでもあります。
しかし、あまりに大きい。だからアオサギ君呑み込めないでいるみたい。
魚は多分ボラではないかと・・・。

重たすぎる

この場合は元々の意味です。




ボラが嫌がって暴れる。アオサギ君は必死で逃せまいとしています。

2014 3 7 アオサギ 獲物 2

しかしです。あまりにも大きすぎる、重すぎる。
そのうちとうとう逃がしてしまいました。呑み込むことを諦めたのでしょう。
残念!


猛禽類のように脚で押さえつけて嘴でちぎって食べてしまうという術はできなくて、丸呑みでしか食べられないのですね。アオサギとかサギの仲間はみんなそのようです。カワウもそうかな。咥えなおして頭のほうから丸呑みするしかないのです。

するといつのまにか近くに来ていたカワウがさっと横取りするかのようにボラを咥えたのです。ちょっとびっくりでした。
(惜しいことにこの場面を写真に撮ることができませんでした。)
咥えたはいいが、カワウはアオサギ君より少し小さい。だから呑み込むのは余計無理な話なのですね。可哀想に。結局カワウもボラを逃がしてしまいました。カワウは言うかもしれません「逃がしてあげたんだよ」って。

(なお撮影はちょっと前の3月7日でした。カメラはPowerShot 160ISです。G15よりズームがききます。)



春の花 その2 ホトケノザ


浜松の今日は暖かくなりました。気温18度まで上がりました。しっかりと春という感じです



近くの林縁でホトケノザのちょっとした群生を見つけました
林縁なのでそのせいか少し暗く花の色が実際とは少し違ってしまっています。本当はもっと赤紫がきれいです。


ホトケノザ(仏の座)   シソ科オドリコソウ属    別名 サンガイグサ

ホトケノザ 7f

ここに写っているのはその群生の一部でもっとたくさん咲いていました 

名前は仏が座る蓮華座に似ていることからだそうです。蓮華座ってまだ見たことない^^;

花自体はヒメオドリコソウに似ています。ホトケノザの別名はサンガイグサ。葉が段々になっていますから、サンガイグサは多分「三階」草だと書くのだと思いますけれど。
春の七草に「ほとけのざ」がありますがこの場合は別種のオニタビラココオニタビラコのことだそうで、本件のホトケノザは食べられないそうです。

[訂正 3月17日22時5分] 上記の「オニタビラコ」は「コオニタビラコ」でした。「コ」を書き落としておりました。お詫びして訂正させていただきます。花かんざしさんからご指摘を頂きました。花かんざしさん、どうもありがとうございました。




近くに寄って

ホトケノザ 5f



もう一枚  こちらには赤いつぼみが二つ並んで。

ホトケノザ 1f




少し斜め下から見上げるように

ホトケノザ 2 f

赤い模様は蜜標でしょうか。(蜜標:昆虫のためにここに蜜があるよと知らせるしるし)
2017年2月26日訂正  赤い模様は蜜標ではなくて、おしべの葯でした。良く調べないで書いてしまいました。うかつでした。すみません。



まだ花をつけていない箇所があったので、葉だけを真上から。デザイン的に模様がきれいです。

ホトケノザ 8f



明治の文豪樋口一葉の弟子で樋口一花という作家の書いた名作「花くらべ」の冒頭部分に次のような記述があります。

 名は「仏の座」と仏くさけれど、さりとは美しき花と人は申しき  

なおですね、一応おことわりいたしますとですね、樋口一花とはゆたかのことなんです^^;  真に受けないでくださいね、念のため。



春の花

オオイヌノフグリ オオバコ科クワガタソウ属 帰化植物(1887年)

2014 3 12 オオイヌノフグリ 2

近くのある公共施設の中のわずかな空き地で咲いていました。
ホトケノザとかヒメオドリコソウと共に春の野草の代表ですね
淡い青色の小さい花が可憐です

ところが名前に使われている「フグリ」は漢字では「陰嚢」なんですねぇ。あまり書きたくないことですなぁ。
もともとは「イヌノフグリ」という野草があって、それに似ていて比較すると大きいので「オオイヌノフグリ」とされたようですが、命名者は牧野富太郎博士なんです。
ヘクソカズラもハキダメギクも命名は牧野博士・・・。

もう少し名前を付ける際に、こういう花が詩歌に謳われるかもしれないということに配慮していただいていらもっと別のゆかしい名前になっていたかもしれませんね。

別名があります。

  瑠璃唐草、天人唐草、星の瞳

いい名前ですねぇ。特に「星の瞳」はロマンティックだぁ。いいなぁ。


しかしですね、野草にすべて文芸の香り高い名前を付ける必要もないのかも、とも思ったりします。
フグリに似ているというのも人が抱く自然な印象をそのまま直に表しているのですよね。少なくとも悪意はない。可哀想だけどそういう印象もまったく否定することもできない。
でもヘクソカズラはやはりサオトメカズラに変えたほうがいいんじゃないかな、と考えますが。

バラは花の女王ですが、元はと言えば茨(イバラ)の「イ」が取れて単に「バラ」と呼ばれるようになったわけで、「茨の道」という表現があるように文芸的に美しいとは言えないです。でも、今は元の意味を意識することはなくて「バラ」といえばあの美しい花を思い浮かべます。

さらに妙に過大にいい名前というのもそぐわない場合もあって、よしあしですね。
話が長くなってしまいました^^;

[追記 3月17日] なお「フグリ」というのは実が「フグリ」に似ているということです。花が似ているということではありませんので。少々誤解を招くような説明不足でした。





次は菜の花。和名はアブラナ。春の花といえば菜の花!

  菜の花や 月は東に 日は西に    蕪村

アブラナ(油菜)あるいはセイヨウアブラナ  アブラナ科アブラナ属 

2014 3 12 菜の花

例によって近くの小さい川の川原で咲いていました。背景は川の水面です
アブラナは在来種、セイヨウアブラナは帰化植物
またハボタン、キャベツ、ブロッコリーなども同じような花を咲かせて、花は菜の花とも呼ばれるようです。




菜の花はその鮮やかな黄色をすぐ思い浮かべるのですが、僕はそれとともにあのムッとするような強い匂いも同時に思い浮かべます。徳島の田舎に住んでいた子供のころ、菜の花畑があちこちにあってその中を学校の行き帰りに歩いたものです
菜の花は案外背が高く、チビの僕は隠れてしまいそうでした。

  菜畑の 匂いの中で 月を見る   ゆたか

拙句ですみません。



東日本大震災 あれから3年


もう3年もたったのですね。

そのとき僕は仙台に住んでいました。市の中心部でしたから、住んでいたマンションは傷みがなく、津波の被害もありませんでした。
激しい揺れは感じました。震度6強(だったと思います)。実際は3分ぐらいだったそうですけど、数分継続したように思いました。揺れている最中はいつまでゆれ続くのだろうかと思いました
僕はそのころ療養中で寝ていましたが、足元のほうへ書棚が倒れこんできました。

その後余震が起きるたびに動悸がして体が強張りました



↓の写真は一月後の新聞の写真です(スキャナーで取り込みました)

東日本大震災 3

手前は海側の津波の被害にあって廃墟となった地域
遠くの向こう側の明るい街の灯は仙台市の中心部
 (斜めのオレンジ色の筋は自動車道)

向こう側は天国、こちら側は地獄

僕は天国側にいました。

海側の海岸(荒浜海岸)は遠浅で潮干狩りに行ったことがありました。


その後の新聞の記事の被災者の声に多かったのは、「自分は助かったが周囲は遺体の山でした」というものです

また実際に被災地に行った方に聞いたのですけど「どこもここも瓦礫ばかりで、異臭がすごかった」そうです



最近、あるいはもうちょっと前かもしれませんけど、新聞に被災者の方が復興庁に陳情に行ったら東京オリンピックのポスターが貼ってあったという記事がありました

過去の酷い事件・経験は忘れて明るい明日のことを考えよう!でしょうか・・・
もう過去なのでしょうか・・・



つけたしとなりましたが、昨日は69年前、東京大空襲の日でした。10万人以上の方が無差別爆撃で亡くなっています。新聞にその関係の記事は無かったようです。



ヒメリュウキンカ


久しぶりに花を^^
あまり外に出ないので花の撮影ができていませんでした。 撮影はちょっと前で2月28日です

例によって近くの小さい川の川原で見かけました。ズームでの撮影です。



ヒメリュウキンカ (姫立金花)  キンポウゲ科   花言葉「必ず来る幸福」

2014 2 28  ヒメリュウキンカ 2



もう少しズームをきかせて

2014 2 28 ヒメリュウキンカ 3

PowerShot G15はズームがもうひとつです。4倍しかない^^;
それなのであまりきれいに撮れない (カメラのせいにしてるんだね)




去年撮ったのがあります。3月28日です。ずいぶん今年に比べると遅い。

2013 3 28 ヒメリュウキンカ 4

今年の方が早いと言った方が適切かも。他のサイトでも3月中旬から下旬の撮影が多いようです
この花は側溝の雨水桝のなかで咲いていました 葉が少し厚ぼったく艶がありきれいです

ヒメリュウキンカは湿地とか水気の多いところで生育するようです
本来は園芸種として栽培されているようなのですが、このように野草としても繁殖しているようです。


花言葉は「必ず来る幸福」
訪れていただいた方に必ず幸福が訪れますように・・・^^



佐鳴湖 冬の夕景


ちょっと前(2月下旬)になりますけど佐鳴湖の北公園に立ち寄ったときの佐鳴湖からの日没後の冬の夕景です

2014 2 24 佐鳴湖 夕景 f




これは多分柳だろうと思います。

2014 2 24 佐鳴湖 柳 f




これはセンダンです

2014 2 24 佐鳴湖 センダン f

殆ど実がなくなっていますけど、わずかにまだ丸い実が残っています。細いブラシのようなものがたくさん垂れていますが、センダンの実の果柄です。
枝々の先端がまるで切り取ったようでちょっと面白いです




遠くでたくさんのカラスが騒いでいましたので撮ってみました

2014 2 24 佐鳴湖 カラス f

多分オオタカがいるので興奮している、あるいはオオタカを牽制しているのでは・・・




その様子を動画で。 例によってあまりよく撮影できてませんが


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YouTubeで,オオタカがいるせいでやはり騒いでいるカラスの動画を見つけました。ご参考のためにアップしてみました
飛び方が良く似ています。1分以上と少し長いので途中で止めても大丈夫です。







あは、またちょっと嬉しいかな


今日は3月3日 今日はうれしい雛祭り~

宝くじに当たった? いえそうではないのですけど^^;

昨日囲碁センターで月例会があり参加しました。あまり体調が良くないし苦手な朝からなのでどうしようか迷ったのですが、弁当作ってあげるという声に励まされて出かけました

このような大会での個人参加は初めてなので様子見ということで成績はあまり期待しないでいたのですが。。。

始まって最初に勝ててからなんだかあれよあれよというまに4連勝!

賞品「優秀賞」を頂きました(2000円相当分)。ありがとうございました
多分地方新聞に名前がでるだろうとのこと、これにもちょっとびっくり。
え~~、そうなの!!!  でも「多分」なのですけどね。
今年は運がよいのかも。しかし3度目だから。もう運もこれきり、尽きてしまったかも。

これまでは初段だったのですが、次からは二段を称してよいということで嬉しいことでありますねぇ ^^ ^^ ^^ ^^




プロフィール

ゆたか

Author:ゆたか
「ゆたかのブログ 2」へようこそ!
72歳 男 浜松市在住
病身なので更新は時々です。
なお植物の写真を載せていますがとにかく素人なので植物の名前は正確とは言えません。
小説も書くこともあります。
よろしくお願いいたします。

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