近くの公園にて  チチコグサモドキなど

キュウリグサとかを撮った同じ公園、同じ日(4月23日)に撮った花たちです。花と言っても花だろうなぁというものですけど。不確かな情報には注意を! しかし危険というわけではなくてですけど。

チチコグサモドキ  キク科  ウスベニチチコグサ属    帰化種 熱帯アメリカ原産  日本には昭和初期ごろ帰化チチコグサモドキ 2017 4 23 群生 2 富塚公園 9352
この写真ではまばらで群生とは言えないようですが実際は公園の芝生にたくさん生えていました。




株の上部
チチコグサモドキ 2017 4 23 中景 1  富塚公園 9351
葉の裏、茎に白い伏毛が密生しています。





茎頂 花らしいのですがチチコグサモドキ 2017 4 23 茎頂 2 富塚公園 9334よくわからない^^;





葉の裏チチコグサモドキ 2017 4 23 葉裏 2 富塚公園 9331なんとなく細かい白い毛がおわかりになるかも。





次に、「ひさしぶり~」にイネ科を。まずヒメコバンソウを。
ヒメコバンソウ(姫小判草)   イネ科  コバンソウ属   帰化種  日本には江戸時代に渡来
ヒメコバンソウ 2017 4 23 近景 1 富塚公園 9359
イネ科は地味ですが、これはかわいい方ですよね^^





もっと近くからヒメコバンソウ 2017 4 23 近景 2 富塚公園 9360
花穂が葉鞘から出たてのホヤホヤの若い花序です。緑がきれいです。「小判」とはちょっと似ていないようですが。




もう一つイネ科を。
スズメノカタビラ(雀の帷子)   イネ科  イチゴツナギ属
群生スズメノカタビラ 2017 4 23 群生 1 富塚公園 9374
この写真では細かくてよくわからないですね。




花序
スズメノカタビラ 2017 4 23 花序 2 富塚公園 9378
花序というのだと思いますが。




葯がわかる画像スズメノカタビラ 2017 4 23 葯 1 富塚公園 9377


このところイネ科から離れてしまって、どうも調子が出ないです。
イネ科を撮るのはほぼ諦めたことも原因です。草丈が低いのが多く写真を撮るのも工夫が必要で同定も難しいのが多いです。足腰が弱ってきましたし痛むので中腰とか片膝をつくとかあるいは腰を下ろすとかが困難になってきました。淋しい。
ただ斜面とか縁石があるなど写真を撮るのにあまり苦労しないで済む場合は撮らせてもらってます。


近くの丘の公園にて   トウグミとドウダンツツジ

アメリカフウロ、キュウリグサと続けて小さい花をアップしましたが、今日は同じ日に同じ公園で撮った木の花です。

まずトウグミです。トウグミは3年前にも同じものを載せました(こちら
トウグミであるのか同じ仲間のナツグミなのか判定が難しいのですが、質問掲示板の「このきなんの木」に質問して「トウグミ」であるとの回答を頂いています。ただしトウグミはナツグミの変種らしいので単にナツグミでもよいのですけどね。

トウグミ(唐茱萸)あるいはナツグミ(夏茱萸)   グミ科 グミ属  在来種
トウグミ 2017 4 23 枝 1 富塚公園 9288  700
今回行ってみてちょっとびっくりしました。かなり強い剪定をされて木の高さが僕よりも低くなっていました。公園とか街路樹は管理上強い剪定(かなり短く枝を伐る)をされてしまうのは仕方ないとはいえなんだか淋しいですねぇ。木がかわいそう。




花 二つ 横から
トウグミ 2017 4 23 花 二つ 1 富塚公園 9285 700
褐色の点々が目立ちます。これは虫メガネで見ると分かりますが鱗状毛というとても細かく短い毛が密生しているためです。グミの仲間はこういう点々が目に付くようです。





斜め横から
トウグミ 2017 4 23 花 斜め 1 富塚公園 9286 700
花弁のように見えるのは萼で花弁は退化しているそうです。
萼の縁が不規則なギザギザとなっています。なぜでしょうねぇ。






正面から見て
トウグミ 2017 4 23 花 1 富塚公園 9300
めしべ1本、おしべ4本です。




もう1枚
トウグミ 2017 4 23 花 おしべ 1 富塚公園 9298
おしべ4本がはっきりわかります。





葉裏
トウグミ 2017 4 23 葉裏 1 富塚公園 9307
写真ではあまりきれいだとは言えない褐色の点々がありますが、虫メガネでみれば細かい毛の集まりなんですね。
じつは葉表も撮りたかったのにうっかりして撮りそこなっています。葉表には星状毛といってやはり褐色の点々がありますが、鱗状毛と同じで虫メガネで見ないと分からないらしいです。





次はドウダンツツジ
トウグミの近くにドウダンツツジが咲いていました。これも花を撮るのにちょうど良い時期でした。

ドウダンツツジ(灯台躑躅)   ツツジ科  ドウダンツツジ属
ドウダンツツジ 2017 4 23 花 中景 1 富塚公園 9323
花が鈴なりでした。






ドウダンツツジ 2017 4 23 花 1 富塚公園 9339
純白、清楚、やや控えめな大きさと美しい形。昔風の女性を賛美するような言葉が並びますね。「昔風」ですからね。誤解なきよう(笑)。あ、今でもそうかも・・・。






花 二つ
ドウダンツツジ 2017 4 23 花 二つ 1 富塚公園 9328
萼が緑色。
壺型の花冠がスズランのようでいいですねぇ。壺の口が少し捲れているのもなんともいえない魅力です。ちょっとほめすぎかなぁ。





正面(真下)から
ドウダンツツジ 2017 4 23 花 正面 2 富塚公園 9344
中におしべとかめしべとかがごちゃごちゃとありますが。





花後
ドウダンツツジ 2017 4 23 花後 1 富塚公園 9346
花冠(合弁花)とおしべが脱落して細長く伸びためしべと緑色のふっくらした子房と萼(白い細長い3角形)が残っています。


以上で今日の写真はおしまいです。お付き合いどうもありがとうございました。
















小さい花  キュウリグサ

昨日のアメリカフウロと同じ日4月23日に同じ近くの丘の公園でキュウリグサを撮ってきました。
今年はややキュウリグサを見かけることが多いように思います。雑草・野草は毎年同じ場所で同じように咲くわけではなくて今年は少ないかな、とか別の場所で繁茂していたりします。

キュウリグサ   ムラサキ科  キュウリグサ属キュウリグサ 2017 4 23 群生 1 富塚公園 9279
ここでは群生して花がいっぱいでした。青い星を散りばめたような感じでした。



花序
 キュウリグサ 2017 4 23 花序 3 富塚公園 9283
花序の先端はカールして(サソリ型)それも可愛いのですけどこの写真ではそれがはっきりしないです。




もう1枚
キュウリグサ 2017 4 23 花序 5 富塚公園 9280
カールしているのがおわかりになりますでしょうか。
花はせいぜい3mmほどで小さいですが目立ちます。うす青い花弁と中央の黄色のわっか(副花冠)との色の組み合わせと形が愛らしいです。  青と黄色は補色の関係で目立つそうです。
わっかの内部が穴のようになっていて、おしべ5本とめしべ1本が隠れているようです。
こんな小さな花にも虫がきて受粉を手助けしているようです。ヒメヒラタアブというアブが訪れるそうです(こちら)。
ということは穴のなかに蜜腺があるのでしょうね。





後ろ側から
キュウリグサ 2017 4 23 花序 背面 1 富塚公園 9405
萼にも茎にも毛がたくさん生えています。




葉表
キュウリグサ 2017 4 23 葉表 茎 1 富塚公園 9367
葉の大きさは3cmありません。




葉裏 
キュウリグサ 2017 4 23 葉裏 1 富塚公園 9368
とげのように見える毛がまばらに生えていますが短いし柔らかいので触ってもわかりません。





果実 
キュウリグサ 2017 4 30 果実 1 富塚公園 9370
萼は5枚ありますが、果実は4つに分かれていて(4分果)、僕の珍説の「キー数」が合ってません(残念)。分果はとても小さくて1mmもありません。それにしてはよく撮れましたね、ゆたか君(笑)。つやがあって可愛い。


葉を揉むとキュウリの匂いがするということらしいですが、やってみましたが草臭いけどキュウリの匂いはしないような・・・。



小さな花  アメリカフウロ

今日の小さな花はアメリカフウロです。
近くの丘の公園で撮りました。


アメリカフウロ(あめりか風露)   フウロソウ科  フウロソウ属   帰化植物 北アメリカ原産  昭和初期に日本に帰化
アメリカフウロ 2017 4 23 花 4 富塚公園 9394
花の大きさは1cm弱。おしべは10本あるとのことですが・・・。めしべの柱頭は5裂。花弁5枚、萼も5枚。キー数は5ですね。キー数とは僕の造語で、花弁、萼、果実(分果)などがおなじ数でおしべは同じ数かその倍数となります。このアメリカフウロは柱頭が5裂していますのでキー数に合っています。




花の後期 
アメリカフウロ 2017 4 23 花 虫 1 富塚公園 9391
花弁が何枚か脱落しています。おしべも脱落していて5裂した柱頭が見えてます。
虫が右側にいます。花みたいのものはアメリカフウロにではなくてスズメノヤリではないかと思います。





花後 
アメリカフウロ 2017 4 23 花後 6 富塚公園 9408 700
花弁が無くなっています。おしべもありません。柱頭に花粉がたくさん付いているようです。




花後 あるいは果実の初期
アメリカフウロ 2017 4 23 花後 1 富塚公園 9393
萼が閉じています。




若い果実
アメリカフウロ 2017 4 23 若い果実 1 富塚公園 9381
果実の上端(嘴)が上に長く伸びています。




アメリカフウロ 2017 4 23 葉 1 富塚公園 9382
デザイン的にきれいな形です。


小さな花 かわいい花  ヤブニンジン

近くの林縁でヤエムグラとかヒメウズとかクサイチゴを見つけて写真に撮ってここにアップしましたが、同じ場所でヤブニンジンが咲いているのを見つけました。
最初は以前に別の場所で見たことがあるオヤブジラミかとも思いましたが調べるとヤブは付きますが「ヤブニンジン」らしいと分かりました。
半日蔭とか林縁に多く見られるそうです。
今年は近くの林縁でいくつかの初見の草花の写真を撮ることができました。


ヤブニンジン(藪人参)   セリ科  ヤブニンジン属   
ヤブニンジン 2017 4 22 花序全体 1 近所 林縁  9214
ほぼ真上から撮った写真。
線香花火のような花の付き方です。
花の大きさは3mm前後で小さいです。花は両性花と雄花の二種類です。花序の周辺にあってしべが目立つのが両性花(五つほど)で真ん中よりの小さい花(五つほど)が雄花です。
おしべの葯が目立っていてアクセントになっていて可愛いいです。
花弁は内側に捲れるようにカールしています。このこともまたかわいいです。




斜め横から
ヤブニンジン 2017 4 22 茎 長毛 花序 1 9215
花柄などに長毛が目立ちます。




果実
ヤブニンジン 2017 4 22 果実 1 近所 林縁 9226
棍棒状の細長い形です。ヤブジラミとかオヤブジラミの丸っこい果実と区別できます。
上端にまだ残っている柱頭が見えますが、」なんとなくカタツムリの角のような感じです。種子も細長いらしい。




ヤブニンジン 2017 4 22 葉 1 近所 林縁 9227
人参の葉に似ています。


最初にも書きましたがこの林縁でいくつか初めてみた花が多かったです。今まではカラスウリ(実)とかヤブミョウガ、ノコンギクなどでしたが今年は以下の花を見つけられました。ごく狭い場所(幅4,5m、奥行き3,4m)ですけどね。
  アケビ、ヒメウズ、ノミノツヅリ、そして今日のヤブニンジン
みんな小さな花たちです。
  

小さい花  ヤエムグラ

雑草です。林縁とか道端にはびこっています。やや日陰のところに見られることが多いように思います。日なたの植物ではないかも。

ヤエムグラ(八重葎)   アカネ科  ヤエムグラ属   
ヤエムグラ 2017 4 22 群生 1 近所 林縁 9235
この写真のようにたくさんの株・茎が重なるように群がっているのでこれだけでも「あ、ヤエムグラだ」と分かります。
なお白い花はクサイチゴです。




ヤエムグラ 2017 4 22 花 花序頂上 1 近所 林縁 9219
目立たないです。まず大きさが2mm弱で色も薄い黄緑色なので。めしべが2本、これは写真でもそのように見えますが、おしべ4本は写真ではわからないです。
どなたかもっといいカメラをゆたかに贈って下さ~い(笑)。




花と若い果実
ヤエムグラ 2017 4 22 花 果実 1 近所 林縁 9220
果実が二つ見えます(正確には一つの果実ですが2分果)。鉤状の毛が付いていていわゆるひっつき虫ですね。





茎 葉
ヤエムグラ 2017 4 22 茎 1 近所 林縁 9216
茎、葉には小さいけれど刺状の毛があって、自分たちあるいは他の植物体に引っ掛かるようになっています。茎は柔らかくじぶんだけではすっと直立できません。寄りかかり合いです。相互扶助の精神ですね。



葉の表側
ヤエムグラ 2017 4 18 葉 茎 近所林縁 8956
葉が数枚茎の一所から生えていますが、2枚だけが葉で他のは托葉が変化してまるで葉のようになっています。
刺状の毛がたくさん見えます。




葉裏
ヤエムグラ 2017 4 18 葉裏 1 近所 8961
葉の縁や主脈上にもたくさん刺状の毛があります。


小さな花  かわいい花

今日も小さい花をアップします。今までオランダミミナグサとかコハコベとかノミノツヅリなど小さい花をアップしましたが、今日は小さいといってももう少し大きいかも。

コメツブツメクサ  マメ科  シャジクソウ属   帰化植物   ヨーロッパなどの原産
コメツブツメクサ 2017 4 18 中景 1  佐鳴湖東岸 9035
コメツブツメクサだと思います。



花序
コメツブツメクサ 2017 4 18 花序 2 佐鳴湖東岸 9108
この写真では大きさがわかりませんが、直径が大体1cm弱です。




葉 表側コメツブツメクサ 2017 4 18 葉表  佐鳴湖東岸 9033
葉脈がわりとはっきりしています。





葉 裏側コメツブツメクサ 2017 4 18 葉裏  佐鳴湖東岸 9034
葉脈は裏の方がもっとはっきりしています。




次はヒメウズ  ヒメウズのヒメは小さいという意味で、ウズは烏頭でトリカブトのことです。
ヒメウズ(姫烏頭)   キンポウゲ科  オダマキ属(あるいはヒメウズ属)   
ヒメウズ 2017 4 22 中景 背面 1 近所 林縁 9254
花の長さが1cm弱で小さいです。





ヒメウズ 2017 4 22 花 2 近所 林縁 9244
外側の白いのは萼、内側の黄色のは花弁です。




花  真正面から
ヒメウズ 2017 4 22 花 真正面 1 近所 林縁9243
しべがごちゃごちゃとしていますが、おしべは10本前後、めしべは2~4本だそうです。




花  横から
ヒメウズ 2017 4 22 花 横 1 近所 林縁 9252
白い萼と萼のあいだに小さな緑色の小さな粒はありますが、距です。




若い果実
ヒメウズ 2017 4 22 若い果実 2 近所 林縁 9238
上の所にくるっとカールした小さいものがありますがそれぞれ枯れた柱頭です。以前にも書いたことがありましたがおしべは脱落しても柱頭は残っている場合が多いように思います。




果実
ヒメウズ 2017 4 22 果実 1 近所 林縁 9249
エンドウ豆のような形ですね。種子はそれぞれに10個ほど入っているそうです。





ヒメウズ 2017 4 22 葉 1 近所 林縁 9248
オダマキ属に入れられることもあるそうで、葉もオダマキの仲間の葉に似ています。


蜆塚遺跡 と 花

僕の家から車で10分余りの所に蜆塚(しじみづか)遺跡があります。
縄文時代の住居跡と復元住居と貝塚が見学できるようになっています。
規模は小さいけれども昔の生活の一端を知ることができます。

掲示板
蜆塚遺跡 2017 4 20 掲示板 1 蜆塚遺跡 9207




復元された四角い住居
蜆塚遺跡 2017 4 20 復元住居 1 蜆塚遺跡 9204



復元されたまるい住居
蜆塚遺跡 2017 4 20 復元住居 2 蜆塚遺跡 9207
この写真からは分かりにくいですけど近づいて見てみると草で葺いた屋根の厚みが50cm以上あって十分に寒さや雨からしのげて、また夏は涼しかったのではないかと思いました。



貝塚 
蜆塚遺跡 2017 4 20 貝塚 掲示板 1 蜆塚遺跡 9210
名前は「シジミ(蜆)塚」ですけど一般的に言えば貝塚です。
白っぽい石のようなものが貝殻です。
遺跡があるあたりは三方原台地で、低地は縄文時代海だったので貝をたくさん食べていたのですね。





敷地内はきれいに整地・管理されていて、残念ながら花は終わっってしまっていましたがサクラの木が多く植えられていました。
オオシマザクラ 2017 4 20 花 三つ 2 蜆塚遺跡 9185
それでも咲き残った花もありました。



花一輪
オオシマザクラ 2017 4 20 花 1 蜆塚遺跡 9192
花びらが一枚脱落して、しべが覗けました。




花後の姿
オオシマザクラ 2017 4 20 花後 3 蜆塚遺跡 9188
しかしです。かなり以前にこの花後の段階のものを僕が知らない花だと思い込んだことがありました。赤い萼が花びらで、見たことがない花だなぁと思ったのです。
知らないということは恐ろしいことですねぇ。花と思えばそう見えないことはないほどきれいですけどね(笑)。




花後 一つ
オオシマザクラ 2017 4 20 花後 1 蜆塚遺跡 9181




ソメイヨシノ? オオシマザクラ?
オオシマザクラ 2017 4 20 葉の鋸歯 蜜腺 1 蜆塚遺跡 9202
葉の鋸歯の先端が鋭く、腺点(左側にある虫の卵のようなもの)がありますが。
何ザクラでしょうか。分からない^^;



若い実
オオシマザクラ 2017 4 20 若い実 1 蜆塚遺跡 9199




おまけ
ヤマブキ 八重 2017 4 20 全景 1 蜆塚 9175
八重のヤマブキも咲いていました。もうそういう季節なんですね。



プロフィール

ゆたか

Author:ゆたか
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72歳 男 浜松市在住
病身なので更新は時々です。
なお植物の写真を載せていますがとにかく素人なので植物の名前は正確とは言えません。
小説も書くこともあります。
よろしくお願いいたします。

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